日本地誌

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自然地理のなぜ!? 48  世界を歩いて謎を解く

松本 穂高 著

  • 発行日:2016年4月1日
  • 判型:A5
  • ページ数:208ページ
  • 定価:本体1,800円(税別)

『自然地理のなぜ!? 48』は完売・絶版と致しました。
本書の改装・新訂版が山川出版社より『歩いてわかった地球のなぜ!?』
という タイトルで刊行されました。新しく3テーマを追加し,
誌面をオールカラー化, 写真も新たに差し替えております。
詳しくは山川出版社のHPをご覧ください。

自然地理のなぜ!? 48書影

写真で読む地域の変貌 —西日本編—

穂積 修一(著・撮影)

  • 発行日:2003年10月25日
  • 判型:B5判
  • ページ数:200ページ
  • 定価:本体3,200円(税別)

写真で読む地域の変貌 —西日本編—』は,20世紀後半における日本国内の地域発展に伴う地理的地域景観を,30〜40年有余の時を経て定点観測した写真集の西日本編です。

写真で読む地域の変貌 —西日本編—書影

写真で読む地域の変貌 —東日本編—

穂積 修一(著・撮影)

  • 発行日:2001年11月22日
  • 判型:B5判
  • ページ数:208ページ
  • 定価:本体3,200円(税別)

写真で読む地域の変貌 —東日本編—』は,20世紀後半における日本国内の地域発展に伴う地理的地域景観を,30〜40年有余の時を経て定点観測した写真集の東日本編です。

写真で読む地域の変貌 —東日本編—書影

首都圏の空間構造

山本 正三(編・著)

  • 発行日:1991年3月31日
  • 判型:B5判
  • ページ数:496ページ
  • 定価:本体6,796円(税別)

首都圏の空間構造』は,東京を擁する首都圏がいかなる地域性を有しているのか,55名の研究者が新しい地域構造を模索し具現化した地誌論文集です。「あとがき」で「空間構造の特質」と題し,全体をまとめています。

首都圏の空間構造書影

日本地誌 第1巻  日本総論

日本地誌研究所(編)

  • 発行日:1980年6月
  • 判型:B5判
  • ページ数:572ページ
  • 定価:本体12,000円(税別)

日本地誌』(全21巻)は,20世紀最大の日本地誌叢書で,論述内容は日本の地理学研究の最高水準を示すものです。日本地誌研究所が各巻の論述内容を厳密に規定し,全国各地460名余の地理学者に分担執筆を依頼し,執筆された原稿を研究所スタッフが綿密に検討し,統一等必要な訂正を加えてから印刷に付しました。全巻の刊行には17年を要しました。

日本地誌 第1巻書影

日本地誌 第2巻  北海道

日本地誌研究所(編)

  • 発行日:1979年11月
  • 判型:B5判
  • ページ数:597ページ
  • 定価:本体12,000円(税別)

日本地誌』(全21巻)は,20世紀最大の日本地誌叢書で,論述内容は日本の地理学研究の最高水準を示すものです。日本地誌研究所が各巻の論述内容を厳密に規定し,全国各地460名余の地理学者に分担執筆を依頼し,執筆された原稿を研究所スタッフが綿密に検討し,統一等必要な訂正を加えてから印刷に付しました。全巻の刊行には17年を要しました。

日本地誌 第2巻書影

日本地誌 第19巻  九州地方総論・福岡県

日本地誌研究所(編)

  • 発行日:1979年1月
  • 判型:B5判
  • ページ数:530ページ
  • 定価:本体12,000円(税別)

日本地誌』(全21巻)は,20世紀最大の日本地誌叢書で,論述内容は日本の地理学研究の最高水準を示すものです。日本地誌研究所が各巻の論述内容を厳密に規定し,全国各地460名余の地理学者に分担執筆を依頼し,執筆された原稿を研究所スタッフが綿密に検討し,統一等必要な訂正を加えてから印刷に付しました。全巻の刊行には17年を要しました。

日本地誌 第19巻書影

日本地誌 第17巻  岡山県・広島県・山口県

日本地誌研究所(編)

  • 発行日:1978年1月
  • 判型:B5判
  • ページ数:600ページ
  • 定価:本体12,000円(税別)

日本地誌』(全21巻)は,20世紀最大の日本地誌叢書で,論述内容は日本の地理学研究の最高水準を示すものです。日本地誌研究所が各巻の論述内容を厳密に規定し,全国各地460名余の地理学者に分担執筆を依頼し,執筆された原稿を研究所スタッフが綿密に検討し,統一等必要な訂正を加えてから印刷に付しました。全巻の刊行には17年を要しました。

日本地誌 第17巻書影

日本地誌 第16巻  中国四国地方総論・鳥取県・島根県

日本地誌研究所(編)

  • 発行日:1977年4月
  • 判型:B5判
  • ページ数:444ページ
  • 定価:本体12,000円(税別)

日本地誌』(全21巻)は,20世紀最大の日本地誌叢書で,論述内容は日本の地理学研究の最高水準を示すものです。日本地誌研究所が各巻の論述内容を厳密に規定し,全国各地460名余の地理学者に分担執筆を依頼し,執筆された原稿を研究所スタッフが綿密に検討し,統一等必要な訂正を加えてから印刷に付しました。全巻の刊行には17年を要しました。

日本地誌 第16巻書影

日本地誌 第13巻  近畿地方総論・三重県・滋賀県・奈良県

日本地誌研究所(編)

  • 発行日:1976年8月
  • 判型:B5判
  • ページ数:665ページ
  • 定価:本体12,000円(税別)

日本地誌』(全21巻)は,20世紀最大の日本地誌叢書で,論述内容は日本の地理学研究の最高水準を示すものです。日本地誌研究所が各巻の論述内容を厳密に規定し,全国各地460名余の地理学者に分担執筆を依頼し,執筆された原稿を研究所スタッフが綿密に検討し,統一等必要な訂正を加えてから印刷に付しました。全巻の刊行には17年を要しました。

日本地誌 第13巻書影